『キャプテン翼2 WORLD FIGHTERS』のアジア予選・ウズベキスタンユース戦で、小田和正・本間実・沢木昇のポテンシャルを回収したい人向けの攻略です。初回クリア後の再挑戦方法、3人を使う順番、勝利を崩さず条件を達成する進め方をまとめます。
- 小田 和正で1点以上決める
- 本間 実でドリブルムーブを3回以上成功させる
- 沢木 昇で1点以上決める
初回クリア後はアジア予選編のエピソード選択からウズベキスタン戦へ戻れます。3人を同時に編成し、本間のドリブル3回を前半から進め、小田と沢木の得点を分けて狙うとやり直しを減らせます。
小田と沢木は1得点、本間はドリブル3回

| 対象選手 | ウズベキスタン戦で行うこと | 必要数 | 画面の報酬 |
|---|---|---|---|
| 小田 和正 | ゴールを決める | 1点以上 | ポテンシャル★小田 和正×1 |
| 本間 実 | ドリブルムーブを成功させる | 3回以上 | ポテンシャル★本間 実×1 |
| 沢木 昇 | ゴールを決める | 1点以上 | ポテンシャル★沢木 昇×1 |
同じ一覧には、別のミッション報酬としてドリブルの「ダブルタッチ」とタックルの「ハイパワーチャージ」も表示されます。どの個別ミッションがそれぞれのムーブ報酬に対応するかは、この一覧だけでは特定できません。
初回クリア後はエピソード選択から再挑戦する
- アジア予選編のウズベキスタンユース戦を一度クリアします。
- エピソード選択へ戻り、「VS ウズベキスタンユース」を選びます。
- エピソードチャレンジを開き、未達成の選手と回数を確認します。
- チームエディットで小田、本間、沢木を出場できる位置へ入れて再挑戦します。
初回のストーリー進行だけで3人の条件を同時に狙う必要はありません。控え選手が外れていた場合は、クリア後の再挑戦で編成を直す方が確実です。
3人を同時に使い、得点役を分ける
- 小田 和正:前線またはシュートへ移りやすい位置に置き、1点を担当させます。
- 本間 実:中盤でボールを受けられる位置に置き、ドリブルムーブ3回を担当させます。
- 沢木 昇:小田とは別の得点機会を作り、1点を担当させます。
小田か沢木が控えのままだと、試合中に得点条件を進められません。開始前に3人の出場を確認してください。
本間のドリブル→小田と沢木の得点の順で進める
- 前半序盤:本間にボールを集め、安全な中盤でドリブルムーブを3回成功させます。
- 前半中盤:小田へラストパスを送り、1点を狙います。
- 前半終盤から後半:沢木へ得点機会を回します。
- 3条件達成後:主力へ戻し、追加点と守備を優先します。
確認した再挑戦では、前半終了時点で日本が2対0、90分48秒時点で3対0でした。条件回収だけに固執せず、2点のリードを作ってから残りの条件を狙うと敗戦リスクを下げられます。
勝てない時は得点条件より先にリードを作る
小田と沢木の得点を狙って攻撃が止まる場合は、まず主力で先制して構いません。勝利に必要なリードを確保してから、指定選手へ最後のパスを渡します。本間の3回は自陣深くではなく、奪われても即失点しにくい中盤で進めます。
ウズベキスタン側のゲージが溜まっている時は無理に正面突破せず、横パスで相手を動かしてから指定選手へ渡してください。条件達成後は指定選手にこだわらず、守備と時間管理へ切り替えます。
条件が達成扱いにならない時
| 失敗例 | 確認すること |
|---|---|
| 小田や沢木の得点が増えない | 最後にシュートを決めた選手名を確認します。アシストだけでは得点条件になりません。 |
| 本間の回数が増えない | 通常移動ではなく、相手との対面でドリブルムーブが成功したか確認します。 |
| 指定選手が試合にいない | 再挑戦前のチームエディットで控えと先発を入れ替えます。 |
| 条件を追って逆転される | 先にリードを作り、3条件達成後は主力へ戻して勝利を優先します。 |
各ポテンシャルの補正量、ダブルタッチとハイパワーチャージの性能値、再取得の可否、難易度による条件差は、この画面だけでは確認できません。
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更新日:2026年9月1日