かずchannelの「ポジション別最強キャラランキング OMF編」で紹介された10選を、攻略DBの同一カードと照合しました。動画の順位は投稿者による実戦評価です。行動別合算値と潜在スキルは、動画内の主張と混ぜず、当サイトの最新DBから同一条件で確認しています。
動画のOMF10選と0凸・行動別合算値
順位から各選手のゲーム画面へ直接移動できます。合算値はキャラカードの基礎パラメータと、使用できる最大威力の必殺技を合算した比較値です。
| 動画順位 | 選手 | ドリブル | シュート | パス | パスカット | DBで確認した強み |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10位 |
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1,425,080(19位/1,834) | 1,467,220(29位/1,544) | 1,359,915(42位/1,819) | 1,358,309(53位/1,806) | FW/OMFの読み勝ち強化+8%、必殺技2枠封印、欧州/クラブ+4%と |
| 9位 |
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1,379,103(34位/1,834) | 1,411,811(50位/1,544) | 1,353,403(47位/1,819) | 1,282,794(88位/1,806) | チャンスメーカー、FW/OMFへのホットライン+10%、北中南米+5%を備えた攻撃支援役。 |
| 8位 |
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1,303,907(60位/1,834) | 1,439,066(42位/1,544) | 1,283,953(78位/1,819) | 1,353,443(55位/1,806) | フォロー80%、勝利後のアジア/クラブ必殺技威力+8%、アジア/クラブ+5%が特徴。 |
| 7位 |
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1,350,826(49位/1,834) | 1,252,620(108位/1,544) | 1,296,708(68位/1,819) | 1,297,264(77位/1,806) | ロングシューターと一点突破を持ち、ドリブル成功時の移動距離5倍で前進しやすい。 |
| 6位 |
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1,466,103(13位/1,834) | 1,344,682(65位/1,544) | 1,494,580(13位/1,819) | 1,217,284(151位/1,806) | パス13位。欧州へのリフレッシュパス+5%、欧州+6%、自動パスカット強化で配球を支える。 |
| 5位 |
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1,416,133(23位/1,834) | 1,293,557(76位/1,544) | 1,555,154(3位/1,819) | 1,229,591(135位/1,806) | パス3位。FW/OMFへのホットライン+10%、激励100%、フォロー100%をまとめて持つ。 |
| 4位 |
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1,370,640(40位/1,834) | 1,497,494(22位/1,544) | 1,347,290(51位/1,819) | 1,413,099(31位/1,806) | 欧州/クラブへのリフレッシュパス+10%、チャンスメーカー、フォロー100%で攻守を接続。 |
| 3位 |
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1,526,850(6位/1,834) | 1,500,477(21位/1,544) | 1,510,093(9位/1,819) | 1,327,728(68位/1,806) | ドリブル6位・パス9位。欧州へのホットライン+8%、欧州+6%、自動パスカット強化も備える。 |
| 2位 |
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1,371,809(38位/1,834) | 1,352,912(61位/1,544) | 1,427,513(24位/1,819) | 1,333,057(61位/1,806) | FW/OMFへの読み勝ち強化+8%とホットライン+8%、自動パスカット強化、アジア+6%。 |
| 1位 |
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1,395,809(27位/1,834) | 1,538,983(6位/1,544) | 1,483,277(16位/1,819) | 1,469,181(16位/1,806) | シュート6位・パス16位・パスカット16位。リフレッシュパス+8%、チャンスメーカー、激励100%を持つ。 |
数値だけではOMFの価値が決まらない理由
行動別合算値では、
スタイン・クライフォートがパス3位、
ゼダンがドリブル6位・パス9位、
アラン・パスカルがシュート6位・パスカット16位に入ります。一方、動画の順位には、味方を強化するホットライン、デバフを解除するリフレッシュパス、味方の位置を調整するチャンスメーカー、フォローや自動パスカット強化なども含めた実戦評価が反映されています。
そのため「自分で突破して得点するOMF」か「味方を前進させる配球役」か「奪い返しまで任せる中盤」かを先に決めるのが重要です。表の合算値はコマンド単体の比較、潜在スキルは編成全体の価値として分けて確認してください。
役割別の選び方
配球と味方強化を優先
スタインはパス3位。ホットライン+10%、激励100%、フォロー100%まで備え、パス後も味方の攻撃を継続しやすい構成です。
中央突破と高水準のパス
ゼダンはドリブル6位・パス9位。チャンスメーカー、欧州ホットライン、自動パスカット強化を同時に持ちます。
得点と守備参加を両立
パスカルはシュート6位、パスとパスカットも16位。配球支援と奪い返しの両方を一枠で担当できます。
欧州編成のパス役
シェスターはパス13位。欧州へのリフレッシュパス、鼓舞、封印無効化付与を持ち、欧州FWへつなぐ役割が明確です。
動画の確認時刻と出典
確認位置は、10位
ラファエル 1:17、9位
ナトゥレーザ 3:32、8位
肖 俊光 5:52、7位レヴィン 7:12、6位シェスター 9:42、5位スタイン 11:42、4位
ミカエル 14:32、3位
ゼダン 16:02、2位沢田 18:12、1位パスカル 20:12です。
実戦評価の出典:かずchannel「私が選ぶポジション別最強キャラランキング OMF編」。確定データ:GCXX攻略DBの選手カード、潜在スキル、0凸行動別合算値(2026年8月15日照合)。動画の順位は公式ランキングではありません。